普段着の一級建築士

私生活で感じた事を綴る一級建築士&福祉住環境コーディネーター

文章能力は進歩した?  

ブログを書き続けてもうすぐ、2ヶ月になろうとしている。 私の場合、1日も休まず投稿してきたので、記事数も、もうすぐ60になろうとしている。(自分でもよく続いていると思うのです・・・) 先日、読んだ本によると、ブログをはじめて、更新しなくなる割合は、2ヶ月を過ぎると60%が辞めてしまうらしい。 うーん、6割か・・・。 その、主な原因は、1日のアクセス数が少ない事、要するに”店は出したが人通りがない”という事で一生懸命、記事を投稿しても読んで貰えないのでは、投稿する意味がないので、辞めてしまうらしい。 うーん、私のブログも現在、1日10人前後のアクセスである・・・。決して、人通りが多いいとは、言えない。 その6割に入ってしまうのか? 又、励みの「ブログランキング」も100位以内、目前までいって、順位が落ち始めている・・・。 そして、その本によれば、「アクセス数が少なくても、3ヶ月は続けないと結果が出ない」し、「毎日文章を書くことによって、少しづつ文章能力も上がるはず」とも書かれている。 「継続は力成り」っていうけど、2ヶ月前に比べて文章能力?進歩した?・・・ うーん、変わってないなー。 でも、これからも、気長に・・・記事を投稿していくので、また遊びに来て下さい・・・。

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ついつい言っている口癖?  

口癖。 誰にも、普段気づかないで、ついつい言ってしまっている言葉。 人から指摘されて初めて気づくのであろうが・・・。 うちの小学生の娘は、何をするにも「イヤだナー」を語尾につける。 例えばこうである「明日のプール、イヤだナー」「宿題、イヤだナー」・・・。 でも実際、始めてしまえば、プールも楽しんでいるし、宿題も?・・・うーん、宿題はイヤイヤですか・・・。 私の口癖は? どうかと言うと、妻が言うには・・・、「一応・・・」が口癖らしい。 「一応、明日までに間に合います。」「一応、あそこに行ってみるか。」・・・と、公私を問わず、使っているらしい。 自分で意識は、していないが、そう言われればそうかも・・・。 そういう妻の口癖は・・・何かにつけて「すみません。ごめんね」を言っている、「いつもすみません」「ほんとすみません」「ごめんね」。 電話での会話を聞いていると不思議である。 いったい何について、いつも謝ってるの? と私などは思うのであるが・・・。 「低姿勢でいいじゃん」と逆に反論されてしまうのである。 口癖、本人は気づかずに使っている言葉、あなたにも何か一つや二つあるでしょう? ところで、あなたの口癖はなんですか?・・・。

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「イビキ」はいつから・・・  

「イビキ」は、いつごろから始まったのだろうか? 子供の頃は、かかなかったのに・・・(多分)。 成人の男性で「イビキ」をかかないで、寝られる人っているのでしょうか? ゴルフなどで友達の車に分乗させてもらう事があり、中には疲れて、車内で寝てしまう友人がいるが、みんな「大イビキ」である・・・。 幼稚園に通う息子は今、妻と寝ているのであるが、私と寝たがらない。 なぜ?・・・ 「ママが好き」というのが1番だが、「イビキ」も一因らしい。 家族で、夜テレビを見ていると、私はついつい寝てしまう事があるのだが、パッと!目を覚ますと、既にテレビは消され、電気も消され、部屋には誰もいない。 後から聞くと、いつもこうである・・・ 「パパのイビキは猛獣のようだ。」「うるさくて一緒の部屋に居られない。」「イビキどうにかしてよ。」 妻からは「イビキかかないで寝てみたら?」とまで・・・。 「えっ!好きでかいてるんじゃないんですけど・・・。」 私も嫌がらせをする為に、わざわざ「イビキ」をかける芸当は無いのである。 「イビキ」をかかないで寝られたらどんなに楽だろうと・・・多分、寝ながら相当体力を使っているでしょう?。 子供達のように”スヤスヤ寝られる事がうらやましい。 横向で寝ると、イビキをかかなくなると聞けば、試しに実践するが、今夜も・・・ガァー・・・ガァー・・・。 何かいい方法ないんですかね?・・・。

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ディズニーランドでの食事  

ディズニーランドでの食事って、皆さんはどうされていますか? 簡単に済まされる? それとも、本格的に・・・。 えっ!食べない? まぁ食事時間帯は、どこのレストランもいっぱいなんですが・・・。 アトラクションで並んで、さらに、食事をするのにもハィッ!並ぶ・・・いい加減、座らせてくれー。 今までは、入りやすさと、パレードを席で見ながら、食べられる事もあって、ハンバーガーがメインのでっかいフードコートが多かったんですが、下の子が一人で食べられるようになってからは、トレーに好きな物をのせて、そのまま会計をしてから食べる、レストランを利用した事も。 そして、今回は・・・、みんなの話を聞いて、はじめてカレーショップに。 カレーの種類と辛さが選べるのですが、ここでも当然の事ながら並んで待つ事に、空模様が回復して、日差しが・・・あつっ。 外でも食べれるのだが、この気温と湿度では・・・、是非とも中で食べたいものだ。 エアコンの効いた店内で、何とか席を確保することができ、私はカツカレーの大盛りを頼んだのですが、量もあって、満足でした。 ディズニーランドは、私が運転してくる事がほとんどですが、行き帰り寝られるのでバスで来るのもいいものです。 うーん。 帰りの”三芳サービスエリア”でトイレ休憩と簡単な夕飯?、時間は午後8時を回ったところ。 「天ぷらうどん」を注文。 疲れている時は、やっぱ汁物に限ります・・・うーうまい!。 帰りはトラブルもなく、9時過ぎには、自宅へと戻ってきたのでありました・・・。

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ディズニーランドにて2  

東京ディズニーランドにて。 まず、最初に私ら家族が乗ったのが、「スプラッシュマウンテン」ながーい、ながーい!90分待ちを耐えて、私たちの番がやっと、やって来ました。 「ファストパス」という制度が出来てから、普通に並ぶ時間が、ながい事、ながい事。 うまく、その制度を利用すればいい事だが、読みを間違えると悲惨な事に・・・。 見ていると、「ファストパス」で並んだ人と、一般に並んだ人の進み具合は、4:1の割合(40人に対して10人))で、人数規制をしながら入れている。 だから、一般で並ぶと長いわけだ・・・。 今回、息子は、身長規制にかからなくなり、この手のコースターに乗るのは、初めてである。 どういう反応を示すのだろうか?・・・。 私と息子が先頭の列で、妻と娘が次の列に乗ったのであるが、乗った方は、分かるだろうが、最後に急降下で水しぶきが上がる所(写真を撮られる所と言った方がわかるかな?)で、真横の息子の顔を見ると、目を見開いて固まっている。 まさに、これを硬直というのであろう・・・。 「おいっ、大丈夫か?」「こわかったよー、おなかが、ドキドキしちゃったよー」心臓のことを言っているらしい。 コースター系の乗り物は、娘も苦手であるが、息子も・・・、実は、・・・私もである・・・。

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ディズニーランドにて1  

東京ディズニーランド。 バスのトラブルもありましたが、どうにかやって来ました。 今回、私は何回目なのか?バスで考えたんですが、シーは1回で、うーん、10回前後? だったかなー・・・。 あっ、そんな事は、どうでもいいですね? 浦安の天候は予報通り、小雨が降っていて、傘やカッパを着る人が目立つ。 その天候でも、夏休みが始まった最初の日曜日とあって、混雑しております。 ハァー。 数あるテーマパークが集客で悩む中、ダントツの集客力でトップに君臨するだけの事はあります。 手荷物検査を受け、ゲートから中に入ると、まず妻の計画通り、ファストパスを取りに、リニューアルした「スペースマウンテン」に・・・15分待ち、(ファストパスを取るだけで? ふーん。) 次に向かったのが、「スプラッシュマウンテン」 ハイッ!90分待ち・・・、 へー。 ディズニーランドは、乗り物に乗る時間は、アッという間だが、高いお金を払って並んで、(人気のアトラクションは1時間以上は当たり前)、辛抱を学ぶ?場所だと、私は、ついつい思ってしまうのです。 ふつう、「はいっ、そこで、90分並んで立っていなさい」と言われたら拷問? だろう? ところが、大人から小さい子供まで皆さんマジメに並んでいるのだから、ディズニーランドは、ある意味凄いところだ。 皆さんもそー思いませんか?・・・(つづく)

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子供会の旅行とアクシデント3  

子供会の旅行で、バスがエンジントラブル。 家で待つことに・・・。 この分だと中止だろうと、私は横になった。 子供達は、早起きして、既に旅行モードの頂点に達しているので、イライラ・・・。 無理もない、中止だったら、しょうがない、どこか連れて行くか・・・。 しばらくすると、電話が鳴り、妻が出ると「バスが直ったので、集まり次第、出発する」という事だ。 「えっ?」(直ってもお昼近くかなと、思っていたので・・・)。 バス会社の対応が早かったのだ。 急いで、荷物を持って再び、集合場所へ歩く。 「はぁー、はぁー」もう既に疲れている。 集合場所には、もう1台、別のバスが来ていた。 バッテリーの修理をしたので、もう大丈夫らしい。 さっきまで、エンジンのかからなかったバスが、アイドリング状態で待っていた。 急いできたのであろう、Tシャツと短パン姿のバス会社の社員が、一人一人に謝り、お詫びのペットボトルを配った・・・。 バスの運転手さんも、こういう事は、初めてだったそうで重ねて、お詫びをしていたが、相当、あせった事だろう・・・。 結局、予定時間の1時間半遅れでの出発となった。 遅れた割には、途中、渋滞もなくスムーズに車も流れ、午前9時20分には、東京ディズニーランド駐車場へ無事、到着するのであった。 もう二度としないであろう”貴重?な体験をしたバス旅行”だったのである・・・。

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子供会の旅行とアクシデント2  

子供会の旅行で東京ディズニーランドへ、肝心の2階建てバスのエンジンが・・・かからない???・・・。 何度もセルをまわすが、やっぱりかからない。 バスの中では、隣の参加者と顔を見合わせ、「はぁっ、はぁっ」 笑う、笑うしかない・・・。 運転手も慌てて、外に出てきて、工具を出し始めた。 「修理、本格的に始めちゃったよー」 「えっ!、本当に動かないの?・・・」どうやらバッテリーが原因らしい。 私も自分の車でバッテリーが上がってしまい、ブースターケーブルでつないで、難を逃れた事があるが、営業用のバスも故障ってあるんだ。 ”2階建てバス”ってあまり使う頻度がないから?・・・。 ブースターでつなぐにも他のバスがいないんじゃね、この時間バスも走ってないし・・・。 運転手が会社に携帯で電話をするが、早朝のため、他の運転手がいないし、代替えのバスも手配出来ないらしい 。とりあえず、バスの中で待っていても「らち」があかないので、外で待つことに・・・。 バス会社の社長にようやく電話がつながり、こちらに向かうが、「修理に時間がかかるかもしれない」と言うことなので、いったん解散して各自、家で待つことに。 修理が終わり次第、役員さんが連絡をまわす事になったが、中止もありうる。 あーあ・・・。(つづく)

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子供会の旅行とアクシデント1  

昨日の日曜日は、2年に1度ある町内の子供会の旅行で、今回の目的地は、東京ディズニーランド。 前回までは、妻と娘が参加していたのですが、子供会に所属する子供の家族も格安で行けるとあって、今回は、息子と私も加わって、うちは4人で申し込みました。 申込者は全員で52名いたそうで、”2階建てバス”で行く事に・・・。 また、天気予報によると、当日の天気は「雨のちくもり」で、”ぐづついた空模様”なので、雨具も用意し、その分、荷物も増えて・・・旅行で荷物が多いのはいやですね。 がさばって・・・。 子供達は、夏休みが始まり、前日からお菓子や飲み物を買って準備をし、朝5時20分の集合時間に遅れないように、早寝をして、楽しみにしていました。 私も当日は、群馬県知事選挙と重なる事から、ブログにも書きましたが、期日前投票を妻と済ませ、仕事が忙しいので、子供達と一緒に早寝とはいきませんが、当日は集合時間の1時間前に起き、寝不足のまま、集合場所へ。 天気予報通り、あいにくの小雨の降る天気で、早くも雨具の出番が・・・。 集合場所には、バスが既に来ており、早速乗り込み、席について、出発時間を待つ事に。 5時半の出発時刻になり、参加者もそろって、さあ、出発だ!「きぃーきぃーきぃー」「えっ?」エンジンが・・・、かからない???・・・。(つづく)

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時代背景とのギャップ?  

うちから車で1時間程の所に、群馬の藪塚という町がある。そこには、スネークセンターがあり、テレビでも紹介された事があるのだが、その隣に「三日月村」という施設?観光スポット?がある。時代を昔にタイムスリップした感覚を、味わえる空間が売りである。入り口で「入村料」を払い、村の中では、現代のお金は使用できない為、古銭に両替をする徹底ぶり。”木枯らし紋次郎の生家”を再現したものや、からくり屋敷(部屋から部屋への出入り口にからくりの仕掛けが・・・)や、目の錯覚を利用した施設(ボールが下から上に転がって見える不思議な空間)など、子供を連れて行くと結構、遊べる場所である。(少々、値段が高いのが難点ですが・・・)村の中には休憩する茶屋があり、群馬の名物「焼きまんじゅう」や「かき氷」を食べる事ができる。(もちろん、両替した古銭でないと買えないのだが・・・。)また、小川が流れていたり、水車が回っていたりと風情があるのだが、カツラをかぶり、化粧をして「ようじ」を口にくわえ、”木枯らし紋次郎”役になりきった若い男の従業員の左の薬指には、えっ?きらりと輝く結婚指輪が・・・。はずし忘れたのか、それとも愛妻家だったのか?「パパ、今の人、だーれ・・・」息子に説明しようとするが、時代背景の徹底ぶりとのギャップに思わず笑ってしまうのであった・・・。

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